ペットクッション、ベットの種類、必要性について | 三十路主婦の節約術

ペットクッション、ベットの種類、必要性について

ペットベット、ペットクッションには様々な種類がありますが、特に多いのはドーム型になっているものやフワフワのクッションのようなもの、筒状のようなものです。

私が実際、犬を飼っていて1番いいと感じたのはドーム型のものです。

犬は元々洞穴で生活していた動物なので、暗い穴の中にいるようで安心できるみたいでよく寝れます。

他のものがよく寝れない訳では無いのですが、私の飼っている犬のように神経質で警戒心が強い犬などはドーム型のベットがおすすめです。

ペットクッションでもよく寝れる犬もいるようなのでそれは自分のペットの性格など考えてあげて選ぶのがいいと思います。

ペットクッション、ペットベットは必要なのか?

私は実際、犬を飼っていて感じたのは、ケージにいることが多い犬には絶対必要だということです。

ケージの限られた空間の中に安心し寒さなどもしのげる場所があることは大切だと感じました。

ですが、逆にケージなどが無くて部屋で自由にできる犬にはそれほど必要はないと感じます。

なぜなら、部屋にはソファーやペット用でなくてもクッションやタオルなど安心した場所を自分で作ることが出来るからです。

ペットクッションやペットベットが必要かどうかはペットの環境や性格を考えて買ってあげるのが大切です。

例えば、暑い夏には通気性の良いペットベッド、ペットクッションがいいですし、寒い冬には暖かいペットベッド、ペットクッションがいいです。

特に冬にペットベッドの代わりに電気マットや電気カーペットを使用されている方も多いと思いますが、実はそれだとペットにとっては暑すぎるんです。

ペットに優しいほんのり暖かいペットベッド、ペットクッションを用意してあげてくださいね。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする